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<title>大坪　勇二ブログ</title>
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<tagline>アライアンスきっての国際派</tagline>
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		<title>「Best Planner」に特集記事掲載！</title>
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		<summary type="text/html">営業経験がまったくないまま飛び込んだ生保業界で３年で年収を７倍にしたその秘訣とは....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/bp1.jpg"><img src="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/bp1_s.jpg" alt="bp1.jpg" height="100" width="80"></a>営業経験がまったくないまま飛び込んだ生保業界で３年で年収を７倍にしたその秘訣とは？  雑誌「Best Planner」2007年9月号にその秘密を解き明かす特集記事が掲載されました。 タイトルは『成功の秘訣は「本」にある！』  読み漁った膨大な本の中から１０冊を厳選し、本の内容のみならずそこからどんなインスピレーションを得たのか、何を実践したのかを余すことなく大公開です。   <a href="http://www.fps-net.com/bp/pdf/bp_07_09_01.pdf" target="_blank"><span style="color: #FF0000">「Best Planner」2007年9月号抜粋記事(PDF)</span></a>  <span style="color: #FF0000">１０冊を全公開！</span> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo1.pdf" target="_blank">�マーケット作りのヒントになった一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo2.pdf" target="_blank">�成功哲学の存在を知った一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo3.pdf" target="_blank">�セールスの勝ち方を学んだ一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo4.pdf" target="_blank">�モチベーションアップとなった一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo5.pdf" target="_blank">�業務の生産性があがった一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo6.pdf" target="_blank">�立ち止まって考えることを教えてくれた一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo7.pdf" target="_blank">�セールスの生産性を上げてくれた一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo8.pdf" target="_blank">�壁を破るきっかけになった一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo9.pdf" target="_blank">�目標を達成するために学んだ一冊(PDF)</a> <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/otsubo10.pdf" target="_blank">�強い集団を作るためのマネジメントを学ぶ一冊(PDF) </a> <a href="http://www.s-samurai.com/" target="_blank"> 営業・セールス・マーケティングに関わる仕事をしている貴殿を成功へと導く情報発信サイト<span style="color: #FF0000"><b> 「せえるす侍」</b></span>はこちら</a>                                                                                                                                                                                                                                                                                   ]]></content>
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		<title>米国視察Report(MDRT編)</title>
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		<summary type="text/html">月休１日のハードな仕事漬けの毎日に、先日の金曜日にピリオドを打ち、そしてＣＦＰ６....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[月休１日のハードな仕事漬けの毎日に、先日の金曜日にピリオドを打ち、そしてＣＦＰ６科目中最後１科目を日曜日に受験して、１日遅れで月曜日の午後に大内氏とＭＤＲＴ会場のデンバー入りしました。 今年もエネルギーが満タンに重点されて、帰りの飛行機の中で思いついたいろいろなアイディアを、さて何から取り掛かろうか楽しみで楽しみで。  <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/aot5.jpg"><img src="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/aot5_s.jpg" alt="aot5.jpg" height="79" width="119"></a>       僕の場合、何にエネルギーを得るかというと、世界にはこんなすごいやつらがいるんだ！という事実に触れることです。太腿から下を９歳のとき鉄道事故で失ったＮＺのＭＤＲＴメンバー（すごく陽気な大男で、保険ビジネスや塗装ビジネス等いくつもの会社のオーナーで、趣味はスカイダイビング。僕は彼の何分の一かの人生しか生きていないのでは？）、「見込み客はバス停に並んでいる人」と言い放つシンガポールのＴＯＴ女性メンバー（小柄で中学生くらいにしか見えない。ベトナムから脱出して、極貧から這い上がるとカクゴを決めてて全く迷いがない！彼女の持っているエネルギーの何分の一を僕は持ってるだろう？）など枚挙にいとまがない。迷ったときヘコんだ時、脳裏に彼らが出てきてエネルギーをくれます。   今年の場合は、ティーチャー・オブ・ザ・イヤー（アメリカにはこんなのがあるんですねー）を受賞したＮＹハーレムの小学校教師。若造なんだけど凄いコミュニケーションパワーを持っていて、そこまでやるのか！というヤツ。彼も他の人達もそうだけど、小学校教師や保険ビジネスという仕事の概念をぶっ壊してくれる。   今回初めて申し込んだ朝食会もそうでした。大内氏と二人で行ったのですが、心配していたテーブルでの会話も楽しく（９９年ニューオーリンズでは殆ど通じずアセりましたが、今回は知りたいことがハッキリしていた目的のある会話だったから）、４５分間のゲストスピーカーの話しもテーマが「エネルギーを与えるコミュニケーション」という分かりやすいものだったこと、参加型だったこともありすごく楽しめました。（大内さんはすっかりとけ込んで最前列で大活躍でした。）隣りの人とこう挨拶しろ、ああ言え、肩を組んで歌え、と次々に指示が飛ぶのが大変でしたが、その分会話力がなくても楽だったといえる。結構日本人も来てました。  <a href="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/aot4.jpg"><img src="http://www.keystone-a.net/user/yotubo/files/aot4_s.jpg" alt="aot4.jpg" height="79" width="119"></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]></content>
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		<title>ファイナンシャル・プロフェッショナルズ</title>
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		<summary type="text/html"> ＩＦＡという言葉がある。    日本ではまだまだ知られていないマイナーな用語で....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ ＩＦＡという言葉がある。    日本ではまだまだ知られていないマイナーな用語であるが、これが私の目指す業態である。多くのキーストーンの同志も同様であろう。    意訳すると、『金融機関から独立した金融サービスの提供者』。   日本には再編成を繰り返しながら生損保合わせて５０位の会社が存在すると思う。キーストーンのほとんどメンバーの前身がそのうちの１社に専属する生保販売員であった。  ここで仮にそのうちのひとつの会社が『当社は全ての顧客に対してベストの商品を取り揃えている』と発言したら、それをすんなり信じる気持ちになれるだろうか。  これだけ新商品が開発され各社差別化に必死の状況で１社だけが完璧であるということは一般的に言って有り得ないと思う。 だとすれば、特定の会社に属してその商品を販売している限り、すべての顧客に対して常にベストの提案ができるということはかなりの無理が生じる。従って、お客様に誠実であろうとすればするほど矛盾と苦しんでしまうという状況になってしまう。  その意味で、特定の金融機関に属するのではなく独立した存在として、消費者寄りに彼らの購買の代執行者になり、さらに特定の会社の商品を売ることにエネルギーを注ぐ必要がないのでその分の付加価値をつけたビジネスが成り立つ。 それがＩＦＡである。  いや、成り立つどころか日本版金融ビッグバンのお手本であり、規制緩和が日本より１０年進んでいる英国では、生命保険・年金商品の実に６割がＩＦAを経由して販売されている。 残りの４割を、従来型の１社専属の生保販売員、銀行の窓口販売、ネット販売・通信販売で分けている、という状況である。    どうせ男子一生の仕事と決めて入ってきたこの業界であるならば、世の中の変化の最先端で仕事をしたいではないか。]]></content>
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