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<title>キーストーンアライアンス事務局ブログ</title>
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<tagline>インフォメーションやトピックスはこちらでお知らせいたします。</tagline>
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		<title>アマンスペシャルツアー参加者の声</title>
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		<summary type="text/html">2007.5.17〜5.20の３泊４日の日程でアマリゾーツのホスピタリティを体感....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color: #0080FF">2007.5.17〜5.20の３泊４日の日程でアマリゾーツのホスピタリティを体感する「アマンスペシャルツアー」を開催し、２３名の方にご参加をいただきました。 参加いただいた皆様からの喜びの声をご紹介させていただきます。</span>  <a href="http://www.keystone-a.net/files/aman11.jpg"><img src="http://www.keystone-a.net/files/aman11_s.jpg" alt="aman11.jpg" height="79" width="119"></a>      スタッフの気遣いがいたるところに感じることができました。 企画された方々の気持ちが伝わりました。 明日からの仕事が変わると思います <span style="color: #0000FF">西嶋　憲博様</span>  あっという間の３日間でまた次回を期待してしまいます！！ 自分のためにたくさんのスタッフがサービスしれてくれるという最高のぜいたくを体験できたと思います。素晴らしいところで命の洗たくができました。 <span style="color: #FF00FF">西嶋　奈緒美様</span>  スタッフの笑顔が目を閉じても思い浮かびます。細かなサービス、水野ペットボトルも毎日なくなるといつの間にかカートに補充してくれている。あと、スタッフが本当に楽しそうに仕事をしている。 <span style="color: #0000FF">西村　博様</span>  スタッフの皆様、ありがとうございました！ これだけの準備大変だったと思います。 そして、イベントひとつひとつに学びがあり、驚き(サプライズ)があり、感動がありました。 しっかり持って帰って川上村ならではのサプライズを作り上げたいと思います♪ <span style="color: #FF00FF">奈良県　女性</span>  学生の頃、ボランティアでやっていた中学生相手のキャンプリーダーの体験を思い出した。 どうすれば彼らがより喜んでくれるかと考えたことを。 その時の表情を想像しながらワクワクしながら準備した時のことを。 アマンのスタッフもきっとあの時の自分と同じ気持ちで毎日を過ごしているように感じた。 <span style="color: #0000FF">松居　秀幸様</span>  日本に帰りたくない。 アマンプロを十分に楽しみました。 ストレスを感じることが本当になかった。 <span style="color: #0000FF">小野　恭平様</span>  カートで島を回っていたら、島の人に会う度に笑顔で手を振ってくれました。 とても自然な笑顔で、心からほっとしました <span style="color: #FF00FF">圓　聡美様</span>  アマンを体感したことによって、自分の中から何か変わったような気がします。 早く仕事に戻ってがんばろチカラをいただいたので、大変ヤル気に燃えています。 アマンにまた帰ってきたいと思います。 <span style="color: #FF00FF">京都市　女性</span>  アマンのスタッフのホスピタリティを感じることができ、ゆっくりとした時間を過ごせたのは良かったです。次回は家族を連れて来たいと思います。ツアーの企画に感謝します。ありがとうございました。 <span style="color: #0000FF">酒井　宏彰様</span>  <a href="http://www.keystone-a.net/files/aman12.jpg"><img src="http://www.keystone-a.net/files/aman12_s.jpg" alt="aman12.jpg" height="79" width="119"></a>      色々わがままを受け入れてもらって感謝しています。 <span style="color: #0000FF">西脇　俊二様</span>  スタッフの皆さんにただただ感謝です。 <span style="color: #0000FF">安達　将範様</span>  心から癒されました。 本当に充実した旅でした。 ありがとうございました。 <span style="color: #0000FF">上田　道弘様</span>  単独でアマンプロに来ていたらここまでの内容は味わえなかったと思います。 高橋オーナーはじめ、スタッフの皆様に心から感謝いたします。 <span style="color: #0000FF">貞松　信人様</span>  ホスピタリティを充分感じることができました。 今後の人生、また仕事にも何らかの形で生かしていきたいと思います。 また、主催者の皆さんのホスピタリティを体感いたしました。 ありがとうございました。 <span style="color: #0000FF">鎌田　雅春様</span>  本当に心から楽しむことができました。 ありがとうございました。 是非プライベートにて(家族で)来てみたいと思います。 <span style="color: #0000FF">河口　光男様</span>  細かいところまで気配りが行き届いたアマンのサービスはさすがでした。 スタッフの皆さんありがとうございました。 <span style="color: #0000FF">花岡　正幸様</span>  ベッドメイクの回数が多く、細やかな心遣いを感じた。 <span style="color: #FF00FF">花岡　恵津子様</span>  プライベートビーチでのディナー、シゲリーノプレイスでの食事、サンセットクルーズのロケーション、花火　どれもこれも素晴らしかったです。 さすが高橋オーナーであると思います。 <span style="color: #0000FF">大鷲　英樹様</span>  ２００％満足できました。 ありがとうございました。 <span style="color: #FF00FF">大鷲　由紀子様</span>  毎日が感動でした。 ホスピタリティーとは何かを考えさせられました。 <span style="color: #0000FF">吉田　宏様</span>  「皆さん(参加者の)が喜ばれる顔が見たい」というスタッフの方々のお気持ちが十分に伝わってきて、 感動しました。 夫と結婚２９年の結婚記念日をアマンで迎えられたこと、何かのまた新しい始まりを感じています。 そして同じ時期同じ空間に集まり共有できた皆さんとも新しいご縁が生まれることにも、さらにアマンリゾートのファンとして何かがまた変化していくだろうライフスタイルそして今後の人生にも楽しみを抱いています。 ありがとうござました。 <span style="color: #FF00FF">吉田　朋古様</span>  <a href="http://www.keystone-a.net/files/aman13.jpg"><img src="http://www.keystone-a.net/files/aman13_s.jpg" alt="aman13.jpg" height="79" width="119"></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]></content>
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		<title>答える目的</title>
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		<summary type="text/html">何かを成し遂げた人の話しって本当に面白い。 その人にしか語れないような言葉とかフ....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[何かを成し遂げた人の話しって本当に面白い。 その人にしか語れないような言葉とかフレーズというのが 必ずありますよね。   『答える目的とは、「伝える」ことではなく「動かす」ことなのです』これは最近出会った言葉です。 五十棲剛史(いそずみたけし)さんの「稼ぐ人の答力」(ビジネス社) という本で見つけました。   「答える目的」 そんなことをきちんと考えたことがなかった私には、 この言葉は感動ものでした。 もう少しこのフレーズを抜粋させていただきますね。   『答える目的とは、「伝える」ことではなく「動かす」ことなのです。  お客さまをワクワクさせて、 自分たちの提供できるサービスに向けて引っ張っていく。  あるいは面接なら採用する側をワクワクさせて 「コイツがどうしても欲しいな」と相手をその気にさせてしまう。 部下なら上司を、上司なら部下をワクワクさせ、 結局は自分が望む最高の形に持って行く。  これが本当に「答える」ということです』   私の答え方によって、相手の行動が変わったり、 心が動くんですよね・・・   明日からとあるセミナーにボランティア・スタッフとして 参加してきます。 毎回、色んなゲストと色んな話しをします。 私の答えによって、ゲストの行動や感情が変わる・・・ あらためて大事な役割を果たしているんだと、 心引き締まる思いがしました。   １つ１つの言葉を大切に、丁寧に、心を込めて・・・   では、明日から５日間、がんばってきます♪]]></content>
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		<title>踊る大捜査線と野村ノート</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日から日本シリーズが始まり、 「踊る大捜査線　レインボーブリッジを封鎖せよ」が放送されていました。   一見なんの関係もなさそうなこの組み合わせですが、 私が思い浮かべたのは、楽天監督に就任されることが 決まった野村克也さんです。  ・・・というのも、つい先日まで野村克也著「野村ノート」(小学館)を 読んでいたからなのですが。   野村監督と言えば、「ＩＤ野球」「知将」。 私は「野球に関しての知識やデータ量が豊富なんだろう」 ぐらいにしか認識していませんでした。   しかし、以前日経新聞の「私の履歴書」に連載されていたのを 読んだ時に、その知識の幅広さと奥深さに驚きました。 以降、「野球人」としての野村さんではなく、 「人間」としての野村さんに興味を覚えていたので、 野村ノートは発売と同時に購入したのです。   非常に興味深かったのは、「指揮官の重要な仕事は人づくりである」 というタイトルの章があったことです。   プロ野球の世界で「育てる」とか「チーム作り」と言うと、 技術的な部分の指導だけをしているのかと思っていました。 しかし、野村さんが非常に大事にしているのは、 「人づくり」「人間教育」だそうです。   『監督の役目というとすぐにチームづくりとなるが、 チームをつくるにはまずひとりひとりの選手をつくらなくてはならない。 そういった意味では、監督の最初の仕事とは人づくりである。 人をつくって初めてチームづくり、試合づくりに着手できる』 〜野村克也著「野村ノート」(小学館)より抜粋〜   『４番バッターとエースは鑑でなければならない』 そんなことも書かれてありました。 チームの中心選手が技術だけでなく、人間的な部分でも みんなの見本になるような人間であれば、 首脳陣がああだこうだ言わなくても、自主的にいい方向へ 向かっていき、そのチームは強くなっていくと・・・   メンバーがそれぞれに個性を持ち、 その能力を最大限に発揮できるエンパワーメントのしくみがあって、 信頼できるリーダーがいる。   そんな組織はとても強いということをメッセージで伝えている 「踊る大捜査線　レインボーブリッジを封鎖せよ」という映画。 そして、野村監督在籍期間中には結果が出なかった阪神タイガースが、 今、日本シリーズで戦っている。   人づくり、リーダー、組織。 そんなことを考えさせられるSaturday Nightでした・・・]]></content>
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		<title>開催決定！無料生命保険相談会in熊本</title>
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		<summary type="text/html">自分のライフスタイルを「お金」という側面から 見つめてみたい・・・   こんな思....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[自分のライフスタイルを「お金」という側面から 見つめてみたい・・・   こんな思いをお持ちの方にぴったりなイベントが熊本で開催されます！ 詳細はこちらをどうぞ！  <a href="http://www.keystone-a.net/user/mnishimura/member18/" target="_blank">開催決定！無料生命保険相談会in熊本</a>]]></content>
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		<title>I Can, I Am, I Will, I Must!</title>
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		<summary type="text/html">「インカンテーション」という言葉をご存知ですか？   簡単に説明すると、「一貫性....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[「インカンテーション」という言葉をご存知ですか？   簡単に説明すると、「一貫性を持って繰り返し自分自身に述べる言葉」です。 自分に力と自信とパワーを与えてくれる言葉。 言葉に動作が加われば、よりパワフルです。私のインカンテーションは、 両手のこぶしをしっかり握ってその手を見つめ、 「必要なものは、今、すべて、私の中にある」 と心の中でつぶやく。 もしくは口に出して言います。   どちらかというと、静かです。 心を落ち着けて、自分のパワーを引き出すというのが 私のやり方。   ９月に８日間のセミナーを受けたのですが、 その時にゲストで登場したPeter Sageさん。   彼は、ＮＬＰと呼ばれるコミュニケーション技術を駆使し、 全くお金のない状態から事業資金を産み出したり、 「自分は絶対ここに住む」と決たカナダの不動産を手に入れたりした つわもの。 でも、外見は非常にスマートでとっても紳士♪   彼はその講演の中で、インカンテーションを披露してくれました。 それが、ものすご〜く力強い！！ 聞いている私たちまでがものすごいパワーを感じ、 力が引き出されるような感じでした。 本当にカッコイイ！ 男らしい！！！   彼のインカンテーションの全文は こちらのサイトに掲載されています。 <a href="http://www.petersage.com/sageisms.htm" target="_blank">http://www.petersage.com/sageisms.htm</a>   今回のタイトル 「I Can, I Am, I Will, I Must!」 は、その冒頭部分を抜き出したもの。 強烈なインパクトで、私の脳裏にその時の Peterの表情や動きが焼きついています。   自分だけでなく、人にまでそのパワーを感じさせる Peterのインカンテーション。 私はとても気に入っています。 もちろん、セミナー受講生の間で大はやり♪   自分に自信と勇気とパワーをもたらしてくれる言葉。 みなさんはどんな言葉をお持ちですか？   自分が口に出した言葉は、全て自分に返ってきます。 力強い言葉、美しい言葉、心優しくなる言葉・・・ 「いい言葉」のボキャブラリーをどんどん増やしていきたいですね。   みなさんの辞書に 「I Can, I Am, I Will, I Must!」 という言葉を付け加えてみられてはいかがでしょう？・・・]]></content>
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		<title>あなたのパラシュートを詰めるのは誰？その２</title>
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		<summary type="text/html">引き続きザ・リッツカールトン・ホテル日本支社長でいらしゃる 高野登氏のご著書「リ....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[引き続きザ・リッツカールトン・ホテル日本支社長でいらしゃる 高野登氏のご著書「リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間」(かんき出版) に掲載されていた「あなたのパラシュートを詰めるのは誰？」から 抜粋させていただきます。＝＝＝＝引用ここから＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  チャールズは自分に問いかけていた。   レストランで声をかけてきた男は、 空母の上でどんな格好をしていたのだろう？・・・   同じ海軍とはいえ、あの男は一水兵で 自分は間違いなくエリートパイロットだった。 彼とも何度か顔を合わせていたに違いない。   しかし、「おはよう」とか、「元気か」と 自分から声をかけたことが一度でもあっただろうか。 あるいは彼らの仕事に対して感謝の気持ちを伝えたことが、 果たしてあっただろうか。   チャールズは今まで考えることすらなかった、 ある光景を思い浮かべていた。   何十人という水兵が、船底に近い作業場の長いテーブルに向かって、 毎日、何時間も黙々とパラシュートを折りたたみ、 丁寧に詰めている姿を。   言葉を交じわすことすらないパイロットたちの、 しかし間違いなくその運命を左右する仕事を、 彼らは黙々とやっていたのだ。   チャールズは言う。 人は皆、気付かないうちに、 誰かに様々なパラシュートを詰めてもらっている。   物理的なパラシュートだけはなく、 思いやりのパラシュート、 情緒的なパラシュート、 そして祈りのパラシュートも・・・。   チャールズは思い返していた。 落ちて行くジェット機の中で、 必死の思い出パラシュートを開いたこと、 そして投獄されてからの苦しい年月のあいだ、 家族のことや友人たちを思うことによって、 どれほど自分の心が勇気づけられたのかを。  ＝＝＝＝ここまで＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  私も普段の生活では感謝の気持ちを持つことをすごく意識していますが、 忙しくなったり、精神的に落ち込んだりすると、 自分１人でがんばってるような気になってしまいます。   本当はそういう時ほど「感謝」の気持ちを忘れてはいけないのでしょう。   「リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間」 この本は、本当に素晴らしい本です。 ぜひお読みになられるといいと思います。   私はこの本を家の近所の行きつけのTully'sで読んでいたのですが、 まだ読み終わっていないのにも関わらず、 店長さんにプレゼントしました。 「スタッフの方みなさんでぜひ読んで下さい」と。   リッツ・カールトン・ミスティーク(神秘性)にははるかに及びませんが、 いつも快適に過ごさせていただいているTully'sのスタッフのみなさんへの 感謝の気持ちを込めて・・・]]></content>
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		<title>あなたのパラシュートを詰めるのは誰？その１</title>
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		<summary type="text/html">サービスを語る時、必ずと言っていいほど名前が挙がる ザ・リッツカールトン・ホテル....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[サービスを語る時、必ずと言っていいほど名前が挙がる ザ・リッツカールトン・ホテル。  このホテルの日本支社長でいらっしゃる高野登氏が書かれた 「リッツカールトンが大切にするサービスを超える瞬間」(かんき出版) という本を読んでいます。とても素晴らしい本なのですが、 その中でも特に印象に残っているお話しを みなさんにシェアさせていただきます。   タイトルは、「あなたのパラシュートを詰めるのは誰？」  アメリカの海軍兵だったチャールズは、ジェットパイロットとして ベトナム戦争に参戦していた。 優秀なパイロットであった彼は数々の作戦をこなしたが、 ７５回目の出撃で撃墜され、堕ちていく中、 危機一髪、パラシュートで脱出に成功した。   しかし、敵地に着地したため投獄され、 苦しい６年間を監獄で過ごした。   ベトナム戦争が終結し、チャールズも無事解放され、 妻と二人でレストランで食事をしていた。   その時、別のテーブルにいた男が彼のもとにやってきて 「あんたチャールズじゃないか！ 空母キティホークからジェット機で出撃して行っただろう。 撃墜されたんじゃなかったのか？」   チャールズは驚いて 「なぜあなたはそんなことを知っているんだ？」   すると男は 「あの時、おれがあんたのパラシュートを詰めたんだよ」   チャールズは深い驚きと感謝で思わず息をのんだ。   そして、男は嬉しそうに言った。 「どうやらちゃんと開いたようだな」   「もちろんだ。 もしあの時あんたのパラシュートが開かなかったら、 私は今こうしてここにいられるはずがない」   チャールズはこの出来事から学んだことを 講演して歩くことになったのである。  続く・・・]]></content>
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		<title>Color　your　life</title>
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		<summary type="text/html">先日の日経新聞に、新生銀行のブランドコンセプトについての記事が掲載されていました....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[先日の日経新聞に、新生銀行のブランドコンセプトについての記事が掲載されていました。  新生銀行のブランドコンセプトは<span style="color: #FF80FF"><b>「Color your life」</b></span>なんだかとても意外な感じがしました。 銀行だもっと硬〜いコンセプトなのかと思ってたら、すっごくオシャレ♪   このコンセプトを目に見える形で表現したのがキャッシュカード。 なんと３２色の中から選択できるそうです、 トマトキス ドリームパープル ファーストルージュ・・・ なんてステキなネーミング！  このコンセプトには、「顧客の人生をカラフルに彩る銀行」という意味が 込められているそうです。  海や山で自然に親しんだり、 美術館巡りをしたり、 歴史を刻んだ街を旅したり・・・ 人生の彩りを、豊かで深いものにするにはお金は必要。 お金を通して人生をカラフルに演出してくれる銀行ってなんだか魅力的ですね。  我々キーストーンアライアンスは 「幸せな生き方、夢、豊かさを実現するライフナビゲーター集団」として、 全国で活動を展開しています。  <span style="color: #FF80C0"><b>「顧客の人生をHappyに彩るＦＰ集団」</b></span> こんなコンセプトを事務局の私がこっそり付け加えておきましょう(笑)]]></content>
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		<title>自分の思いに注意しろ</title>
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		<summary type="text/html">先日参加したセミナーで、ゲスト講師として登場された デビーさん。   1時間余り....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[先日参加したセミナーで、ゲスト講師として登場された デビーさん。   1時間余りの講演の内容は「信念について」。 その中で、非常に印象に残ったメッセージがありました。『自分の思いに注意しろ。それは自分の言葉になるからだ。  自分の言葉に注意し、管理せよ。それが自分の行動になるからだ。  自分の行動を考慮し、それに注意せよ。それは自分の習得になるからだ。  自分の習得を認識し、それに注意せよ。それは自分の価値観になる。  自分の価値観を理解し、注意せよ。それは自分の運命になる。』   「自分の思い」は最終的に「自分の運命」になる。 これってすごいことだと思いませんか？   「自分の思い」が「いい思い」であれば素晴らしい運命が待っている♪ しかし、「いい思いを持っていない」と・・・   みなさんは普段、どんな思いを抱いて過ごしていらっしゃるのでしょうか？   秋の夜長、虫の音を聞きながら、ゆっくり思いをめぐらしてみる。   これもまたステキな時間の過ごし方だと思います。]]></content>
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		<title>チームが「個」の力を何倍にもする！</title>
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		<summary type="text/html">先日、「パンパーポール」に挑戦してきました。 耳慣れない言葉だと思いますが、簡単....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、「パンパーポール」に挑戦してきました。 耳慣れない言葉だと思いますが、簡単に言えば「電柱登り」です。   １０ｍの電柱(本物じゃないですよ(笑))に登り、頂上で立ち上がる。 少し離れた所に空中ブランコがあるので、そこに向かって飛ぶ。 無事に&#25681;まれたらブラボー！たったこれだけのことですが、たくさんのことを学びました。   １つは「勇気を持って一歩踏み出せば、素晴らしい世界がそこにある」   頂上は、両足を置くと殆ど手を置く場所がないほど狭い。 だから、すごく怖い。 頂上に足を置く最後の一歩がなかなか踏み出せない。   何とか両足を頂上に置いた！ 最後は立ち上がるだけ。 もうこの先、&#25681;まれるものは何もない。 怖〜い・・・ 足が震えているのを感じながら、心の中で「ＭＵＳＴ！」と叫びながら そろそろと立ち上がる。   立ち上がった時に見た景色の美しさは、一生忘れないでしょう。 秋の日差しできらきら輝いた海が私の目の前に広がりました。 怖いけれど、勇気を持って最後の一歩を踏み出した人だけが 得ることができる素晴らしい景色がそこにありました。   もう１つ学んだことは、「チームの大切さ」   パンパーポールは、３５人のチームメンバーと一緒に挑戦しました。 全員が全員をずっと応援し続けていました。 最後の一歩がなかなか踏み出せない人には、 色んなアドバイスや声援が飛び交いました。 立ち上がった瞬間、空中ブランコに向かって飛んだ瞬間は 拍手喝采！ 降りてきた瞬間にみんながハグしてお祝い！！   １０数名が「我こそ高所恐怖症！」と手を挙げていたにも関わらず、 終わってみれば３５名全員が頂上に立ちました。 恐怖症があるなしに関わらずみんなが口々に言った言葉は 「自分1人だったら、絶対にできなかった・・・」   『チームは「個」の力を引き出し、何倍にもすることができる』 そんな大事な気づきを得ることができました。   「個」の力をより大きくパワフルなものにしたいと考えていらっしゃる方は、 「チームを作って取り組む」という方法を取り入れてみられてはいかがでしょう？ メンバー相互の信頼感が高ければ高いほど、驚くほど「個」の力を伸ばすことができます。   だって、３段の脚立の上に上るのも怖いと言っていた人が、 １０ｍのポールの上に立つことができるようになるのですから・・・]]></content>
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